『ドラゴンボール超』101話感想 彼らの正義は女の子の友情に敵わない【海外の反応】

ドラゴン23

ドラゴンボール超101話あらすじ
悟空達に襲い掛かるプライドトルーパーズ5人衆。敵の不思議な技に絶体絶命のピンチを迎えるカリフラとケール。自分の身を犠牲にして守ろうとするカリフラを見て、ケールの力が爆発する!

以下、海外の反応

2017年7月30日
我々が今日のエピソードから学んだこと:
正義の心や今まで培った戦術は、女の子同士の友情によって得た力には何の意味も成さない。

2017年7月30日
ケールはついに伝説のパワーをコントロールできるようになった。
もう彼女を止められる戦士はどこにもいない。

2017年7月30日
SS2カリフラ+LSSケール=超強い(SUPER OP)

ドラゴン21

2017年7月30日
第11宇宙ココット「私がここにいる限り誰も攻撃できない!」
18号「ならそのまま投げ飛ばしてあげるよ雌犬(笑)」

2017年7月30日
 Λそのシーンは素晴らしい、笑いが止まらなかった。

2017年7月30日
安らかに眠れ、ゴワス!!

ドラゴン07

2017年7月30日
ゴワスが消えるときに残す最後の言葉、それは「ザマス」

2017年7月30日
悟空はあなをほるを使った!
その効果はばつぐんだ!

悟空

2017年7月30日
悟空はわざと攻撃を食らっているのか?
まるで傷付けられることを喜んでいるみたい。

2017年7月30日
 Λまるで今の悟空はブラックのようだ。
「ダメージを受けるほど俺は強くなるぞ」

ブラック

2017年7月30日
18号の活躍が止まらないね、嬉しいよ。
彼女は年齢の割に衰えを知らないみたいだ。

2017年7月30日
 Λ18号は家族といるとき輝くキャラクターだということは知っていたけれど、バトルも素晴らしいね。
コメディ要素とアクション要素、そのどちらでも彼女は活躍できるんだ。

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2017年7月30日
悟空のピンチを17号と18号が助けたときに言い放った皮肉が好き。
彼らはもともと悟空を始末するために作られたから。

2017年7月30日
エネルギー消耗のない17号がバリアを使う、これはかなり手強いんじゃないか?

2017年7月30日
悟空に対して5対1。
誇り高いはずの戦士達は、第9宇宙となんにも変わらない。

ドラゴン08

2017年7月30日
 Λ悪を打ち倒すためなら、正義の味方は手段なんて選ばないのさ。

2017年7月30日
大丈夫、これからジレンが敵を蹂躙し第11宇宙を勝利に導くから。

2017年7月30日
 Λトッポ、それに偽ビルスを忘れないでくれ。

2017年7月30日
天津飯がキルポイントを一つゲット!

2017年7月30日
 Λマスター老師と天津飯チーム、それに悟空と18号のコンビも良いね。
そしてケール&カリフラのタッグ!
今シリーズにおける全てのチーム戦が大好きだ。

将軍はプロローグで登場してたからもう少し活躍すると思ってた・・・それにしても第六と第七宇宙強い!

参照:https://www.reddit.com/r/dbz/comments/6qeayq/

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『『ドラゴンボール超』101話感想 彼らの正義は女の子の友情に敵わない【海外の反応】』へのコメント

  1. 名前:名無しさん 投稿日:2017/07/30(日) 12:26:34 ID:74685d1f2 返信

    ふたりはカリケル最高

  2. 名前:名無しさん 投稿日:2017/07/30(日) 14:15:44 ID:db3b6ddb2 返信

    あの最後に出てきた魔法少女についてのコメントはなしか・・・残念

  3. 名前:名無しさん 投稿日:2017/07/30(日) 19:52:17 ID:1962ef2ae 返信

    プライドトルーパーズがギニュー特戦隊2017にしか見えないw

  4. 名前:名無しさん 投稿日:2017/07/30(日) 20:06:41 ID:fd9a09bd8 返信

    最終的には負けてしまう敵キャラクター達も、なんだかんだ言って結構ちゃんと強いんだなって思える描かれ方がなされているのが好印象。
    主人公サイドが「やれやれ」って態度を出さずに相手しているのがいいのかな。流行のなろう系との違いを感じる。